コンテンツにスキップ

UniFi製品ガイド

UniFi®︎ ネットワークデバイスのクイックスタートガイドとなります。

ワイヤレス

nanoHD

ロックノッチは、UniFi APを固定するために取り付けブラケットと一緒に使用します。 Placeholder
リセットボタン
工場出荷戻し:ボタンを5秒以上長押しします。
再起動:ボタンを押してすぐ放します。
このギガビットイーサネットポートは電源接続(PoE)に対応します。LANおよびDHCPサーバーへの接続が必要です。
イーサネットケーブルを取り付け面に沿って配線する場合は、ケーブルフィードプラグを取り外します。
設置時に、取り付けブラケットのロックタブが初期位置から最終位置に移動することにより、ロックタブがUniFi APのロックノッチにしっかりとはまり、盗難を防止します。
Placeholder
初期位置
Placeholder
最終位置
Placeholder
取り付けブラケットからAPを取り外す必要がある場合は、付属のリリースツールをセキュリティスロットに挿入してロックタブを解除し、UniFi APを反時計回りに回します。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder 5.Placeholder
6.Placeholder 7.Placeholder 8.Placeholder 9.Placeholder 10.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder 5.Placeholder
6.Placeholder 7.Placeholder 8.Placeholder 9.Placeholder

PoEスイッチへの接続

  1. UniFi APから、UniFi Switchの802.3af対応ポートにイーサネットケーブルを接続します。
Placeholder

PoEアダプタへの接続

  1. イーサネットケーブルを、デバイスから、PoEアダプタのPoEポートに接続します。
  2. イーサネットケーブルをLANからPoEアダプタのLANポートに接続します。
  3. 電源コードをアダプタに接続してから、電源コードをコンセントに差し込みます。
Placeholder

取り付けオプション

  1. アダプタからPoE取り付けブラケットを取り外し、ブラケットを目的の場所に配置して、2つの穴がある位置に目印を付けます。
  2. 必要に応じてドリルで事前に穴を開け、2個の留め具(同梱されていません)を使用してブラケットを固定します。
  3. アダプタのスロットをPoE取り付けブラケットのタブに合わせてから、アダプタを下にスライドさせます。
Placeholder

デバイスの状態 表示パターン

工場出荷時の状態


デバイスはコントローラへの追加待ち

白の点灯状態

ファームウェアの更新中


デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます

白 / 青の早い点滅

正常に稼働中


デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています

青の点灯状態

オフライン


電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください

消灯状態

UAP-nanoHD
寸法 160 x 160 x 32.65 mm
重量
取り付けキット込み
300 g
315 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 1
ボタン リセット
電源方式 IEEE 802.3af
電源 48 V, 0.3 A ギガビットPoEアダプタ
最大消費電力 10.5 W
動作周波数 2.4 GHz
5 GHz
最大TX出力 2.4 GHz
最大TX出力 5 GHz
23 dBm
26 dBm
アンテナゲイン 2.4 GHz
アンテナゲイン 5 GHz
2.8 dBi
3 dBi
MIMO 2.4 GHz
MIMO 5 GHz
2 x 2
4 x 4
無線速度 2.4 GHz
無線速度 5 GHz
300 Mbps
1,733 Mbps
Wi-Fi規格 IEEE 802.11 a / b / g / n / ac / ac-wave2
無線セキュリティ WEP, WPA-PSK, WPA-Enterprise(WPA / WPA2, TKIP / AES)
BSSID 無線ごとに8つ
取り付け 壁 / 天井(キット付属)
動作温度 -10〜70 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

AC-Pro

取り付けプレートからUniFi APを取り外す必要がある場合は、セキュリティスロットに結束バンドや大きなゼムクリップのような平らで薄いものを挿入してロックタブを解除し、UniFi APを反時計方向に回します。 Placeholder
セカンダリポートはブリッジに使用されるギガビットイーサネットポートです。
リセットボタン
工場出荷戻し:ボタンを5秒以上長押しします。
再起動:ボタンを押してすぐ放します。
USBポートは、将来の利用のために予約されています。
メインポートは電源の接続に使用されるギガビットイーサネットポートで、LANおよびDHCPサーバーに接続する必要があります。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder オプションPlaceholder オプションPlaceholder
4.Placeholder 5.Placeholder 6.Placeholder 7.Placeholder 8.Placeholder
オプションPlaceholder 9.Placeholder 10.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder 5.Placeholder 6.Placeholder
7.Placeholder 8.Placeholder 9.Placeholder 10.Placeholder 11.Placeholder

PoEスイッチへの接続

  1. UniFi APから、UniFi Switchの802.3af対応ポートにイーサネットケーブルを接続します。
Placeholder

PoEアダプタへの接続

  1. イーサネットケーブルを、デバイスから、PoEアダプタのPoEポートに接続します。
  2. イーサネットケーブルをLANからPoEアダプタのLANポートに接続します。
  3. 電源コードをアダプタに接続してから、電源コードをコンセントに差し込みます。
Placeholder

取り付けオプション

  1. アダプタからPoE取り付けブラケットを取り外し、ブラケットを目的の場所に配置して、2つの穴がある位置に目印を付けます。
  2. 必要に応じてドリルで事前に穴を開け、2個の留め具(同梱されていません)を使用してブラケットを固定します。
  3. アダプタのスロットをPoE取り付けブラケットのタブに合わせてから、アダプタを下にスライドさせます。
Placeholder

デバイスの状態 表示パターン

工場出荷時の状態


デバイスはコントローラへの追加待ち

白の点灯状態

ファームウェアの更新中


デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます

白 / 青の早い点滅

正常に稼働中


デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています

青の点灯状態

オフライン


電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください

消灯状態

UAP-AC-PRO
寸法 196.7 x 196.7 x 35 mm
重量
取り付けキット込み
350 g
450 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 2
ボタン リセット
電源方式 IEEE 802.3af/at
電源 48 V, 0.5 A ギガビットPoEアダプタ
最大消費電力 9 W
動作周波数 2.4 GHz
5 GHz
最大TX出力 2.4 GHz
最大TX出力 5 GHz
22 dBm
22 dBm
アンテナゲイン 2.4 GHz
アンテナゲイン 5 GHz
3 dBi
3 dBi
MIMO 2.4 GHz
MIMO 5 GHz
3 x 3
3 x 3
無線速度 2.4 GHz
無線速度 5 GHz
450 Mbps
1,300 Mbps
Wi-Fi規格 IEEE 802.11 a / b / g / n / ac
無線セキュリティ WEP, WPA-PSK, WPA-Enterprise(WPA / WPA2, TKIP / AES)
BSSID 無線ごとに4つ
取り付け 壁 / 天井(キット付属)
動作温度 -10〜70 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
UAP-AC-PROは、軒またはその他の保護物の下に屋外設置できます。ただし、軒または天井の端から少なくとも60cmの距離をとることが必要です。

In-Wall-HD

PoE IN + DATA
10/100/1000イーサネットポートは、データおよび802.3af PoE入力をサポートします。AP自体には11 Wが必要です。PoEパススルーを使用するには802.3at PoE+入力が必要です。LANおよびDHCPサーバーに接続されているPoE対応UniFi Switchにこのポートを接続します。
Placeholder

PoE OUT + LAN 1
10/100/1000イーサネットポートは、データおよびPoEパススルーをサポートします(802.3at PoE+の入力が必要です)。最大PoEパススルー出力は12 Wです。
Placeholder
LAN 2, 3, 4
これら3つの10/100/1000イーサネットポートはデータのみをサポートします。クライアントデバイスをLANに接続するために使用します。
リセットボタン
工場出荷戻し:ボタンを5秒以上長押しします。
再起動:ボタンを押してすぐ放します。

セキュリティネジ
設置後、セキュリティネジでカバープレートを固定します。付属のトルクス(図示)またはフィリップスセキュリティネジのどちらを使用するか選べます。
Placeholder

セキュリティタブ
オプションのセキュリティネジに加えて、セキュリティタブを使用して設置後にカバープレートを固定できます。取り外す必要がある場合は、マイナスドライバーを使用してセキュリティタブを押し下げながら、カバープレートを外します。
Placeholder Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder
またはPlaceholder 5.Placeholder オプションPlaceholder またはPlaceholder

UAP-IW-HD
寸法 139.7 x 86.7 x 25.75 mm
重量 210 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 5
ボタン リセット
電源方式 IEEE 802.3af/at
電源 PoE対応UniFi Switch
最大消費電力
PoEパススルーあり(802.3at PoE+ スイッチが必要)
11 W
23 W
動作周波数 2.4 GHz
5 GHz
最大TX出力 2.4 GHz
最大TX出力 5 GHz
23 dBm
26 dBm
アンテナゲイン 2.4 GHz
アンテナゲイン 5 GHz
1.8 dBi
4 dBi
MIMO 2.4 GHz
MIMO 5 GHz
2 x 2
4 x 4
無線速度 2.4 GHz
無線速度 5 GHz
300 Mbps
1,733 Mbps
Wi-Fi規格 IEEE 802.11 a / b / g / n / ac / ac-wave2
無線セキュリティ WEP, WPA-PSK, WPA-Enterprise(WPA / WPA2, TKIP / AES)
BSSID 無線ごとに4つ
取り付け
動作温度 -10〜60 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

UWB-XG

10 GbEポートはLANおよびDHCPサーバーへの接続に使用される1/10 Gbpsイーサネットポートです。また、電源の接続にも使用できます(802.3bt PoEスイッチまたは付属のギガビットPoEアダプタを使用すること)。 Placeholder
1 GbEポートはブリッジに使用される10/100/1000イーサネットポートです。また、電源の接続にも使用できます(802.3bt PoEスイッチまたは付属のギガビットPoEアダプタを使用すること)。
リセットボタン
工場出荷戻し:ボタンを5秒以上長押しします。
再起動:ボタンを押してすぐ放します。

VESA マウント
独自のマウントを使用する場合は、UWB-XGの背面から4本のM4 x 10ネジを取り外し、設置済みのマウントを取り外します。
Placeholder Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder
4.Placeholder 5.Placeholder 6.Placeholder

UWB-XGを壁またはその他の頑丈で平らな面に取り付けるには、4本のラグネジを使用して調整ブラケットを壁にしっかりと取り付けます。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder
4.Placeholder 5.Placeholder 6.Placeholder
7.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder
5.Placeholder 6.Placeholder 7.Placeholder 8.Placeholder
9.Placeholder 10.Placeholder 11.Placeholder 12.Placeholder
13.Placeholder 14.Placeholder

UWB-XG
寸法 471.1 x 257.5 x 94.3 mm
重量 3.2 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 1
1/10 Gbps ICM イーサネットポート x 1
ボタン リセット
電源方式 IEEE 802.3bt
電源 50 VDC, 1.2 A ギガビットPoE
最大消費電力 31 W
動作周波数 5 GHz
最大TX出力 25 dBm
アンテナゲイン(スモールセル)
アンテナゲイン(ラージセル)
15 dBi
10 dBi
アンテナビーム幅(スモールセル)
アンテナビーム幅(ラージセル)
50°
90°
無線速度 5 GHz 1,733 Mbps
Wi-Fi規格 IEEE 802.11 a / b / g / n / ac / ac-wave2
無線セキュリティ WEP, WPA-PSK, WPA-Enterprise(WPA / WPA2, TKIP / AES)
BSSID 無線ごとに4つ
取り付け VESA互換マウント
ポール / 壁(ブラケット付属)
動作温度 -40〜70 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
保護等級 IP67

コントローラー

UCK-G2

UCK-G2 UCK-G2

LCD画面
UniFi Controllerのホスト名
現在のWAN帯域の使用状況
インターネットアクセスの状態
コントローラ管理下にあるUniFi AP数
ネットワークに参加しているクライアント数
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷戻し:ステータスLEDが白色の点滅を開始するまで、ボタンを5秒以上長押しします。
電源ボタン ハードウェアの電源供給をオン / オフします。
USB Type C 電源ポート PoEが使用できない場合の電源に使用されます。Quick Charge 2.0 / 3.0準拠のUSB電源アダプタが必要です。
microSD スロット 外部バックアップに使用するオプションのスロット(microSDカードは含まれません)。
イーサネットポート LANのギガビットスイッチポートに接続します。電力は、UniFi PoE Switchなどの802.3af PoEスイッチで供給できます。

Placeholder

LED
デバイスの初期化が完了
白で点滅 デバイスは起動中
デバイスは初期化中 / 初期化解除中
白でゆっくりと点滅 ファームウェアの更新中
デバイスの設定および利用開始の準備が完了
青で点滅 主電源が失われ、デバイスはカウントダウン状態
電源が10秒以内に復旧すると、デバイスは以前の状態に戻ります。電源が10秒以内に復旧しない場合、デバイスは安全にシャットダウンされます。
青でゆっくり点滅 クライアントがBluetooth(BLE)経由でデバイスに接続中
白 / 青で交互に点滅 デバイスは復旧モード
LEDは、1秒間隔でオフ、白、青のパターンを繰り返します。
ラックマウントノッチ ハードウェアをオプションのラックマウントアクセサリ(モデル CKG2-RM, 別売)のドッキングベイに固定します。ラックマウントアクセサリを使用すると、ハードウェアを19インチラックに設置できます。
13ピンコネクタ ハードウェアをオプションのラックマウントアクセサリ(モデル CKG2-RM, 別売)に接続します。CKG2-RMはこのハードウェア用のドッキングベイがあるだけでなく、19インチラックに取り付けることができます。

1.UCK-G2 2.UCK-G2 電源にはUniFi PoE Switch, USB 電源, 48 V PoEアダプタ(別売)などの802.3af対応スイッチを使用します。

Webブラウザを使用して、Cloud Key Gen2をセットアップしていきます。
セットアップ用のPCがCloud Key Gen2と同じレイヤー2ネットワーク上にあることを確認します。
ブラウザを起動し、Cloud Key Gen2のIPアドレス(Cloud Key Gen2のLCD画面に表示)を入力します。Enter(Windows)または Return(Mac)キーを押します。

システムの自己証明書に関してブラウザ上にエラーが表示されますが、[192.168.xxx.xxxにアクセスする (安全ではありません)]をクリックして続行します。
「Your Cloud Key G2 Settings」の「Manage Cloud Key」ボタンを押します。
UniFi Management Portalが表示されます。「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」の両方に"ubnt"と入力し「Login(ログイン)」ボタンを押します。
先ほど入力した初期値のパスワードの変更を促すダイアログが表示されます。任意のパスワードに変更してください。
「Overview(システム概要)」が表示されます。
「Settings(システム設定)」タブに移動します。「Timezone(標準時間帯)」プルダウンで「Asia/Tokyo(アジア/東京)」を選択し、「Apply Changes(変更を適用)」します。
「FIRMWARE(ファームウェア)」セクションを展開し、Firmware Version(ファームウェアのバージョン) が up to date(最新版) ではない場合、「Update Now(すぐに更新)」ボタンを押します。
ファームウェア更新後、Cloud Key Gen2が再起動されます。その後、UniFi Management Portalに再度サインインし、「Controllers(コントローラ)」タブに移動します。
「UniFi Network」の「Setup Network」ボタンを押すことで、UniFi Networkのセットアップに進みます。

「Controller Name(コントローラ名)」に任意の文字列を入力し、「End User License Agreement(エンドユーザーライセンス合意)」と「Terms of Service(サービス利用規約)」を確認の上、チェックボックスにチェックを入れて「Next(次へ)」ボタンを押します。
Cloud Key Gen2に含まれるUniFi Networkシステムへのインターネット経由での遠隔アクセスを可能とする UniFi Network Cloud Portal や、ライブチャットサポート、コミュニティへの参加を可能とするUbiquitiアカウントをこちらから発行します。

Ubiquitiアカウントの「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」を入力し、「Switch to Advanced Setup(高度な設定に切り替える)」を展開します。
「Enable Remote Access(リモートアクセスを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。

「User your Ubiquiti account for local access(ローカルアクセス時にもUbiquitiアカウントを使用する)」ボタンをオン(またはオフ) にします。
「Automatically optimize my network(ネットワークの自動最適化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。

「Enable Auto Backup(自動バックアップを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。
同じレイヤー2ネットワーク上にある新しいUniFiデバイスを自動で検知します。

このCloud Key Gen2で管理したいデバイスを選択し「Next(次へ)」ボタンを押します。
Wi-Fiの設定を一つ入力して「Next(次へ)」ボタンを押します。

後に、UniFi Network Management Controller(UniFi Network管理画面) から設定の変更が可能です。
「Country or territory(国)」プルダウンで「Japan(日本)」を選択します。

「Timezone(標準時間帯)」プルダウンで「(UTC+09:00) Tokyo」を選択し「Finish(完了)」ボタンを押します。
UniFi Network管理画面に自動的に移動します。

製品品質向上のための診断情報の送信に同意する場合は「Send to Ubiquiti(Ubiquiti inc.に診断情報を送る)」ボタンを押します。
「Dashboard(ダッシュボード)」が表示されます。
画面左下の「Settings(設定)」アイコンから、「Enable Remote Access(リモートアクセスを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) に切り替えることができます。

リモートアクセスが有効なUniFi Networkシステムは、インターネット経由でも安全にリモート管理できます。

1.Bluetoothを有効にしたスマートフォンでアプリを起動します。

Placeholder
2.モバイル端末上でアプリアイコンをタップしアプリを起動します。

Placeholder
3.モバイル端末のBluetoothを有効にする指示が出ます。

Placeholder
4.モバイル端末を中心に、Cloud Key Gen2を探しています…

Placeholder
5.「Name(コントローラ名)」を入力し[Next (次へ)]進みます。

Placeholder
6.Ubiquitiアカウントを作成する場合、入力し「Register(登録)」します。

Placeholder
7.Ubiquitiアカウントをすでにお持ちの場合「Login(ログイン)」します。

Placeholder
8.ネットワーク上で検知されたデバイスを選択し「Next(次へ)」進みます。

Placeholder
9.最初のWi-Fiネットワークを設定します。この設定は後で変更できます。

Placeholder
10.「Timezone(標準時間帯)」等を選択し「Finish(完了)」します。

Placeholder
11.作成したWi-Fiに接続してみます。あるいは「Skip(スキップ)」します。

Placeholder
12.「Go to Dashboard(ダッシュボードに移動)」します。

Placeholder
13.「Dashboard(ダッシュボード)」が表示されます。

Placeholder

UCK-G2
寸法 27.10 x 46.80 x 119.75 mm
重量 172 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 1
ボタン 電源
リセット
電源 802.3af PoE または USB-C 5 V DC, 1 A
最大消費電力 5 W
動作温度 0〜35 °C
動作湿度 20〜80 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

UCK-G2-PLUS

UCK-G2-PLUS

HDDベイ 2.5インチSATAドライブ用のリムーバブルハードドライブトレイ。
LCD画面 UniFi Network用



UniFi Controllerのホスト名
現在のWAN帯域の使用状況
インターネットアクセスの状態
コントローラ管理下にあるUniFi AP数
ネットワークに参加しているクライアント数
UniFi Protect用



UniFi Protect Controller名と帯域幅
カメラの録画ビットレートの合計
Protectクラウドアクセスのステータス
UniFi Protectに登録されているアクティブカメラの数
UniFi Protectによって最後の動作が検出された時刻
電源ボタン ハードウェアの電源供給をオン / オフします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷戻し:ステータスLEDが白色の点滅を開始するまで、ボタンを5秒以上長押しします。
microSD スロット 外部バックアップに使用するオプションのスロット(microSDカードは含まれません)。
USB Type C ポート 将来の利用のために予約されています。
USB Type C 電源ポート PoEが使用できない場合の電源に使用されます。Quick Charge 2.0 / 3.0準拠のUSB電源アダプタが必要です。
イーサネットポート LANのギガビットスイッチポートに接続します。電力は、UniFi PoE Switchなどの802.3af PoEスイッチで供給できます。

Placeholder

LED
デバイスの初期化が完了
白で点滅 デバイスは起動中
デバイスは初期化中 / 初期化解除中
白でゆっくりと点滅 ファームウェアの更新中
デバイスの設定および利用開始の準備が完了
青で点滅 主電源が失われ、デバイスはカウントダウン状態
電源が10秒以内に復旧すると、デバイスは以前の状態に戻ります。電源が10秒以内に復旧しない場合、デバイスは安全にシャットダウンされます。
青でゆっくり点滅 クライアントがBluetooth(BLE)経由でデバイスに接続中
白 / 青で交互に点滅 デバイスは復旧モード
LEDは、1秒間隔でオフ、白、青のパターンを繰り返します。
セキュリティスロット Kensingtonセキュリティロック(別売)でCloud Key Gen2 Plusを使用できるようにします。使用する場合、デバイスの使用中にHDDを取り外すことができません。
ラックマウントノッチ ハードウェアをオプションのラックマウントアクセサリ(モデル CKG2-RM, 別売)のドッキングベイに固定します。ラックマウントアクセサリを使用すると、ハードウェアを19インチラックに設置できます。
13ピンコネクタ ハードウェアをオプションのラックマウントアクセサリ(モデル CKG2-RM, 別売)に接続します。CKG2-RMはこのハードウェア用のドッキングベイがあるだけでなく、19インチラックに取り付けることができます。
HDDラッチ HDDトレイをドライブベイから解除します。HDDトレイをドライブベイから解放します。この際、Cloud Key Gen2 Plusの電源を落としてから作業してください。

標準的な設置例
1.Placeholder 2.Placeholder 電源にはUniFi PoE Switch, USB 電源, 48 V PoEアダプタ(別売)などの802.3af対応スイッチを使用します。
ラックマウント(オプション)
1.Placeholder 2.Placeholder 3.Cloud Key Gen2 Plusをラックマウントに接続する場合は、ドッキングベイの幅を寸法に合わせて調整する必要があります。

Placeholder
4.CLOUD KEY RACK LINKフィルムを剥がします。

Placeholder
5.Cloud Key Gen2 Plusをドッキングベイに挿入します(13ピンコネクターが上向き|LCD画面を前面に|イーサネットケーブルは抜いた状態で)。

Placeholder

Cloud Key Gen2 Plusには、1 TB SATA HDDが搭載されています。これを交換する場合は、2.5インチSATA HDDを使用し、次の手順に従う必要があります。

  • コントローラ設定をバックアップします。コントローラ設定はハードドライブに保存され、新しいハードドライブが挿入されるとリセットされます。
  • ソフトウェアの中断を防ぐため、Cloud Key Gen2 Plusの電源をオフにします。

1.HDD RELEASをスライド

Placeholder
2.HDDベイを引き出す

Placeholder
3.HDDを取り出す

Placeholder
4.HDDをトレイから出す

Placeholder
5.新しいHDDを角度をつけながら

Placeholder
6.トレイに押し込む

Placeholder
7.HDDベイを押し込む

Placeholder

Webブラウザを使用して、Cloud Key Gen2 Plusをセットアップしていきます。
セットアップ用のPCがCloud Key Gen2 Plusと同じレイヤー2ネットワーク上にあることを確認します。
ブラウザを起動し、Cloud Key Gen2 PlusのIPアドレス(Cloud Key Gen2 PlusのLCD画面に表示)を入力します。Enter(Windows)または Return(Mac)キーを押します。

システムの自己証明書に関してブラウザ上にエラーが表示されますが、[192.168.xxx.xxxにアクセスする (安全ではありません)]をクリックして続行します。
「Your Cloud Key G2+ Settings」の「Manage Cloud Key」ボタンを押します。
UniFi Management Portalが表示されます。「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」の両方に"ubnt"と入力し「Login(ログイン)」ボタンを押します。
先ほど入力した初期値のパスワードの変更を促すダイアログが表示されます。任意のパスワードに変更してください。
「Overview(システム概要)」が表示されます。
「Settings(システム設定)」タブに移動します。「Timezone(標準時間帯)」プルダウンで「Asia/Tokyo(アジア/東京)」を選択し、「Apply Changes(変更を適用)」します。
「FIRMWARE(ファームウェア)」セクションを展開し、Firmware Version(ファームウェアのバージョン) が up to date(最新版) ではない場合、「Update Now(すぐに更新)」ボタンを押します。
ファームウェア更新後、Cloud Key Gen2が再起動されます。その後、UniFi Management Portalに再度サインインし、「Controllers(コントローラ)」タブに移動します。
「UniFi Network」の「Setup Network」ボタンを押すことで、UniFi Networkのセットアップに進みます。

「UniFi Protect」の「Setup Protect」ボタンを押すことで、UniFi Protectのセットアップに進みます。

「Controller Name(コントローラ名)」に任意の文字列を入力し、「End User License Agreement(エンドユーザーライセンス合意)」と「Terms of Service(サービス利用規約)」を確認の上、チェックボックスにチェックを入れて「Next(次へ)」ボタンを押します。
Cloud Key Gen2 Plusに含まれるUniFi Networkシステムへのインターネット経由での遠隔アクセスを可能とする UniFi Network Cloud Portal や、ライブチャットサポート、コミュニティへの参加を可能とするUbiquitiアカウントをこちらから発行します。

Ubiquitiアカウントの「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」を入力し、「Switch to Advanced Setup(高度な設定に切り替える)」を展開します。
「Enable Remote Access(リモートアクセスを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。

「User your Ubiquiti account for local access(ローカルアクセス時にもUbiquitiアカウントを使用する)」ボタンをオン(またはオフ) にします。
「Automatically optimize my network(ネットワークの自動最適化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。

「Enable Auto Backup(自動バックアップを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) にします。
同じレイヤー2ネットワーク上にある新しいUniFiデバイスを自動で検知します。

このCloud Key Gen2で管理したいデバイスを選択し「Next(次へ)」ボタンを押します。
Wi-Fiの設定を一つ入力して「Next(次へ)」ボタンを押します。

後に、UniFi Network Management Controller(UniFi Network管理画面) から設定の変更が可能です。
「Country or territory(国)」プルダウンで「Japan(日本)」を選択します。

「Timezone(標準時間帯)」プルダウンで「(UTC+09:00) Tokyo」を選択し「Finish(完了)」ボタンを押します。
UniFi Network管理画面に自動的に移動します。

製品品質向上のための診断情報の送信に同意する場合は「Send to Ubiquiti(Ubiquiti inc.に診断情報を送る)」ボタンを押します。
「Dashboard(ダッシュボード)」が表示されます。
画面左下の「Settings(設定)」アイコンから、「Enable Remote Access(リモートアクセスを有効化)」ボタンをオン(またはオフ) に切り替えることができます。

リモートアクセスが有効なUniFi Networkシステムは、インターネット経由でも安全にリモート管理できます。

「NVR Name (ネットワークビデオレコーダ名)」に任意の文字列を入力し、「Timezone (標準時間帯)」プルダウンで「(UTC+09:00)Osaka, Sapporo, Tokyo」を選択します。

「End User License Agreement (エンドユーザーライセンス合意)」を確認の上、チェックボックスにチェックを入れて「Next (次へ)」ボタンを押します。
UniFi Protectシステム用のローカルアカウントを登録します。

「Local Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」を入力し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
ネットワークビデオレコーダを含むローカルなUniFi Protectシステムへのリモートアクセスを有効にする場合、「Adopt with UI.com Account(Ubiquitiアカウントを適用する)」ボタンを押します。
発行済みのUbiquitiアカウントで「Sign In(サインイン)」します。

これにより、ローカルシステムと、ローカルシステムのリモート管理を実現するUniFi Protect Cloud Portal間のシングルサインオンが実行されます。
「Address(住所)」にCloud Key Gen2 Plusの設置場所を入力し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
同じレイヤー2ネットワーク上にある新しいUniFi Video Cameraを自動で検知します。

このCloud Key Gen2 Plusで管理したいデバイスを選択し「Finish(完了)」ボタンを押します。
セットアップを完了すると「Cameras(カメラ)」画面に自動で移動します。

追加したUniFi Video Cameraが正常に稼働していることを確認します。
「Settings(システム設定)」画面の「Advanced(高度設定)」セクションで「Disable Remote Access(リモートアクセスを無効化)」または「Enable Remote Access(リモートアクセスを有効化)」することができます。

リモートアクセスが有効なUniFi Protectシステムは、インターネット経由でもUniFi Protect Cloud Portalから、または、iOS/Androidアプリから、安全にアクセスできます。

UCK-G2-PLUS
寸法 131.16 x 27.10 x 134.20 mm
重量 582 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 1
ハードディスク容量 1 TB 2.5 インチ SATA HDD(5 TBのHDDにアップグレード可能)
eMMCメモリ 32 GB
デバイス収容能力(UniFi Protectのみ運用) 20台のUniFi Video Camera
デバイス収容能力(UniFi ProtectとUniFi Networkを同時運用) 15台のUniFi Video Cameraと50台のUniFi Networkデバイス
ボタン 電源
リセット
電源 802.3af PoE または USB-C 5 V DC, 1 A
最大消費電力 12.95 W
動作温度 0〜35 °C
動作湿度 20〜80 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

ルーター

UDM

UDM UDM

システムLED
デバイスの設定準備が完了
白で点滅 デバイスは起動中 デバイスは初期化中 / 初期化解除中
白でゆっくりと点滅 ファームウェア更新中
デバイスが設定および準備完了
青でゆっくり点滅 クライアントがBluetooth(BLE)経由でデバイスに接続
点滅オフ / 白 / 青 デバイスは復旧モード(LEDは1秒間隔でオフ→白→青のパターンを繰り返します)
LAN(ポート 1〜4) RJ45ポートは、10/100/1000イーサネット接続をサポートします。デフォルトではフォールバックIPアドレス「192.168.1.1/24」でDHCPサーバーに設定されます。
インターネットポート RJ45ポートは、10/100/1000イーサネット接続をサポートします。デフォルトではDHCPクライアントに設定されます。
電源ポート 付属のAC電源コードを接続します。
リセットボタン 工場出荷時のデフォルトにリセットします。
システムLEDが明るい青で点灯するまで、リセットボタンを約10秒間押し続けます。
数秒後にLEDが消灯し、自動的に再起動します。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder

セットアップには次の方法があります。

  • モバイル端末でBluetoothを有効にして、UniFi Networkアプリを使用してUDMに接続します。その後、アプリの画面指示に従ってセットアップを行います。
  • モバイル端末またはPCのWi-Fiを有効にして、SSID「UDM Setup xxxx」に接続します。xxxxは、UDM本体底部の製品ラベルに記載されているMACアドレスのうち最後の4文字です。その後、ブラウザの画面指示に従ってセットアップを行います。
  • UDMのLANポートのいずれかにPCを接続し、Chromeブラウザからhttps://setup.ui.comに移動します。
    以下にこのセットアップ手順を示します。

システムの自己証明書に関してブラウザ上にエラーが表示されますが、続行します。
WANポートにイーサネットケーブルを挿し、上位ルーターと接続します。
インターネット接続方式として、「DHCP(上位ルータからのDHCPによるIPアドレス取得)」または「Static IP Address(静的IPアドレス指定)」または「PPPoE(PPPoE認証)」を選択し、「Apply(適用)」ボタンを押します。
インターネット接続が完了したら、「Next(次へ)」ボタンを押します。
「Device Name(デバイス名)」に任意の文字列を入力し、「Terms of Service(サービス利用規約)」と「End User License Agreement(エンドユーザーライセンス合意)」を確認の上、チェックボックスにチェックを入れて「Next(次へ)」ボタンを押します。
UDMに含まれるUniFi Networkシステムへのインターネット経由での遠隔アクセスを可能とするUniFi Network Cloud Portalや、ライブチャットサポート、コミュニティへの参加を可能とするUbiquitiアカウントをこちらから発行します。

発行済みの「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」を入力し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
「Auto-Optimize(自動最適化)」をオンにし、「Next(次へ)」ボタンを押します。

Auto-Optimize:高密度なWi-Fi環境下のマルチキャストおよびブロードキャストトラフィックをブロックする、高密度なWi-Fi環境下のARPタイムアウトを増やす等の最適化が自動で行われます。
Wi-Fiの設定を一つ入力して「Next(次へ)」ボタンを押します。後で変更が可能です。
ソフトウェアの更新スケジュールを設定し、「Next(次へ)」ボタンを押します。後で変更が可能です。
これまでの初期設定の内容を確認し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
ネットワークを設定しています・・・
最新のソフトウェアをインストールしています・・・5分以上かかる場合がありますので、そのままお待ちください。
「Launch Network Dashboard(ダッシュボードを起動)」リンクを押します。
「Your Dream Machine Settings」の「Manage Dream Machine」ボタンを押します。
UniFi Management Portalが表示されます。Ubiquitiアカウントを入力し、「Login(ログイン)」ボタンを押します。

Ubiquitiアカウントでログインできない場合、「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」の両方に ubnt と入力し「Login(ログイン)」ボタンを押します。
「Overview(システム概要)」が表示され、システムの環境情報を確認できます。
「Controllers(コントローラ)」タブに移動し、「UniFi Network」の「Open Network」ボタンを押します。
Ubiquitiアカウントで「UniFi Network Management Controller(UniFi Network管理画面)」にログインし、ネットワークを設定してください。

UDM
寸法 ø110 x 184.2 mm
重量 1.05 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 5
ボタン 電源
リセット
電源 内蔵AC/DC電源アダプタ(24 V, 0.6 A)
最大消費電力 26 W
Wi-Fi規格 802.11 a / b / g / n / ac / ac-wave2
アンテナゲイン(2.4 GHz)
アンテナゲイン(5 GHz)
3 dBi
4.5 dBi
最大TX出力(2.4 GHz)
最大TX出力(5 GHz)
23 dBm
30 dBm
動作温度 -10〜35 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

UDM-Pro

Placeholder Placeholder

タッチスクリーンディスプレイ
「UDM-Pro is starting…」
UDM-Proは起動中
UDM-Proは起動中です。
「SETTINGS」
設定
  • 「BRIGHTNESS」
    ディスプレイの明るさをスライダーで調整できます。
  • 「COLOUR」
    ディスプレイの背景色をスライダーで調整できます。
  • 「FAN」
    現在のファンの「SPEED」速度と「RPM」回転数を表示します。
  • 「DEVICE CONTROL」
    「SHUTDOWN」シャットダウンまたは
    「RESTART」再起動を実行できます。
「ABOUT」
環境情報
  • 「CPU」
    現在のCPU使用率が表示されます。
  • 「MEMORY」
    現在のメモリ使用率が表示されます。
  • 「IP ADDRESS」
    WAN側とLAN側のIPアドレスが表示されます。
  • 「TEMPERATURE」
    現在の温度(セルシウス度および華氏)が表示されます。
「UPTIME」
稼働時間
現在までの連続稼働時間が表示されます。
「HARDWARE」
ハードウェア情報
ハードウェアのメインMACアドレスが表示されます。
「VERSION」
バージョン情報
UDM-Proのバージョン情報が表示されます。
「UP TO DATE」は最新バージョンであることを示します。
「NETWORK」
UniFi Network Controllerの簡易情報
  • 「THROUGHPUT」
    インターネット側へのスループットと疎通状態が表示されます。「OK」はインターネットへ疎通していることを示します。
  • 「CLIENTS」
    「WIRED」有線LANクライアント数が表示されます。
    「WIRELESS」無線LANクライアント数が表示されます。
    「GUEST」ゲスト用ネットワークのクライアント数が表示されます。
  • 「ABOUT」
    UniFi Network Controllerのバージョン情報が表示されます。
    「UP TO DATE」は最新バージョンであることを示します。
「PROTECT」
UniFi Protect Controllerの簡易情報
  • 「MOTION EVENTS」
    「PEAK」ピーク時の動体検知数
    「AVERAGE」平均の動体検知数
    「NOW」直近の動体検知数
    が表示されます。
  • 「CAMERAS」
    「ONLINE」稼働中のIPカメラの数が表示されます。
    「OFFLINE」停止中のIPカメラの数が表示されます。
  • 「ABOUT」
    UniFi Protect Controllerのバージョン情報が表示されます。
    「UP TO DATE」は最新バージョンであることを示します。
HDDのLED
白の点滅 読み取りと書き込みのアクティビティを示します。
黄の点灯 HDDに起因するエラー状態であることを示します。
RJ-45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜9)
オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクが確立。点滅はアクティビティを示します。
1 Gbpsでリンクが確立。点滅はアクティビティを示します。
SFP+ スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 10〜11)
オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクが確立。点滅はアクティビティを示します。
10 Gbpsでリンクが確立。点滅はアクティビティを示します。
HDDのベイ UDM-ProをUniFi ProtectのNVRとして使用するには、3.5"または2.5"のHDD(別売)を取り付けます。
RJ45 LAN(ポート 1〜8) RJ45ポートは、10/100/1000イーサネット接続をサポートします。デフォルトではフォールバックIPアドレス 192.168.1.1/24 でDHCPサーバーに設定されます。
RJ45 インターネット(ポート 9) RJ45ポートは、10/100/1000イーサネット接続をサポートします。デフォルトではDHCPクライアントに設定されます。
SFP+ インターネット(ポート 10) The SFP+ ポートは、1/10Gイーサネット接続をサポートします。デフォルトではDHCPクライアントに設定されます。
SFP+ LAN(ポート 11) SFP+ ポートは、1/10Gイーサネット接続をサポートします。デフォルトではフォールバックIPアドレス 192.168.1.1/24 でDHCPサーバーに設定されます。
リセットボタン 工場出荷時のデフォルトにリセットします。
デバイスがリセットされたことをディスプレイが示すまで、リセットボタンを約10秒間押し続けます。
数秒後、LEDが消灯し、デバイスが自動的に再起動します。
USP RPS LED 将来の使用を見越して設けられています。
USP接続DC入力 将来の使用を見越して設けられています。
電源ポート 付属の電源コードを電源ポートに接続します。

1.Placeholder 2.Placeholder
またはPlaceholder Placeholder

3.5インチまたは2.5インチHDD(別売)を取り付ける前に、UDM-Proの電源がオフになっていることを確認してください。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder
4.Placeholder Placeholder Placeholder またはPlaceholder
5.Placeholder 6.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder

インターネットへの接続

Placeholder SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder
互換性のあるSFPモジュールの情報については、別途お問い合わせください。
LANの接続
Placeholder SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder
電源
Placeholder Placeholder

セットアップには次の方法があります。

  • モバイル端末でBluetoothを有効にして、UniFi Networkアプリを使用してUDM-Proに接続します。その後、アプリの画面指示に従ってセットアップを行います。
  • UDM-ProのLANポートのいずれかにPCを接続し、Chromeブラウザからhttps://setup.ui.comに移動します。
    以下にこのセットアップ手順を示します。
システムの自己証明書に関してブラウザ上にエラーが表示されますが、続行します。
「Device Name(デバイス名)」に任意の文字列を入力し、「Terms of Service(サービス利用規約)」と「End User License Agreement(エンドユーザーライセンス合意)」を確認の上、チェックボックスにチェックを入れて「Next(次へ)」進みます。
UDMに含まれるUniFi Networkシステムへのインターネット経由での遠隔アクセスを可能とするUniFi Network Cloud Portalや、ライブチャットサポート、コミュニティへの参加を可能とするUbiquitiアカウントをこちらから発行します。

発行済みの「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」を入力し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
ソフトウェアの更新スケジュールを設定し、「Next(次へ)」ボタンを押します。後で変更が可能です。
「Auto-Optimize(自動最適化)」をオンにし、「Next(次へ)」ボタンを押します。

Auto-Optimize:高密度なWi-Fi環境下のマルチキャストおよびブロードキャストトラフィックをブロックする、高密度なWi-Fi環境下のARPタイムアウトを増やす等の最適化が自動で行われます。
これまでの初期設定の内容を確認し、「Next(次へ)」ボタンを押します。
ISPとの通信テストが行われます。Download / Uploadの速度の数値は、UniFi Network Controllerダッシュボード上でインターネット側への通信品質を評価するために利用されます。
「Finish(完了)」します。
デバイスを設定中です・・・5分以上かかる場合がありますので、そのままお待ちください。
ホーム画面が表示されます。まず「Settings(設定)」します。
「General(環境情報)」ではUDM-Proの環境情報を確認できます。
「Applications(アプリケーション)」から「Network(UniFi Network Controller)」や「Protect(UniFi Protect Controller)」を「Install(インストール)」します。
「Access(UniFi Access Controller:入退室システム)」と「Talk(UniFi Talk:VoIP電話システム)」はリリース準備中です。
インストールされたアプリケーションは、ホーム画面から起動することができます。
この例では「UniFi Network」と「UniFi Protect」が有効化されております。

UDM-Pro
寸法 442.4 x 43.7 x 285.6 mm
重量 3.9 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 LANポート x 8
10/100/1000 RJ45 WANポート x 1
1/10G SFP+ LANポート x 1
1/10G SFP+ WANポート x 1
マネジメントインターフェイス イーサネット インバンド方式
Bluetooth
ボタン リセット
電源 内蔵電源 50 W / 12 V
最大消費電力 33 W
ディスプレイ 1.3" タッチパネル式
プロセッサ Quad ARM Cortex-A57 Core at 1.7 GHz
メモリ 4 GB DDR4
オンボード フラッシュストレージ 16 GB eMMC
動作温度 -10〜40 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

USG

Placeholder Placeholder
コンソール CLI管理用のRJ45シリアルコンソールポート。コンソールポートをPCに接続するには、RJ45-DB9シリアルコンソールケーブルを使用します。次に、以下の設定を使用して設定します。
  • ボーレート:115200
  • データビット:8
  • パリティ:なし
  • ストップビット:1
  • フロー制御:なし
リセットボタン 工場出荷時のデフォルトにリセットします。UniFi Security Gatewayの電源がオンになっている必要があります。

WAN 2 / LAN 2ポートの右側のLEDが点滅を開始してから点灯するまで、リセットボタンを約10秒間長押しします。数秒後にLEDが消灯し、UniFi Security Gatewayが自動的に再起動します。
WAN 1 ポート 10/100/1000イーサネットWAN接続をサポートします。デフォルト設定はDHCPクライアントです。
LAN 1 ポート 10/100/1000イーサネットLAN接続をサポートします。デフォルト設定はDHCPサーバーです。
ゲートウェイIPアドレスは192.168.1.1/24となります。
WAN 2 / LAN 2 ポート 10/100/1000イーサネット接続をサポートします。UniFi Security Gateway設定インターフェイスを使用してポートを設定します。
システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
電源LED
オフ 電源オフ
電源オン
スピード / リンク / アクティビティ LED
オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
黄で点滅 10/100 Mbpsでリンクアクティビティ
1000 Mbpsでリンクを確立
緑で点滅 1000 Mbpsでリンクアクティビティ

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder

デフォルトでは、WANポートはDHCPクライアントに設定されています。この設定を変更するにはまず、PCを直接(またはスイッチ経由で)デバイスのLAN 1ポートにイーサネットで接続します。

1.WebブラウザからLAN 1ポートのデフォルトIPアドレス192.168.1.1にアクセスし、「Username(ユーザー名)」と「Password(パスワード)」の両方にubntと入力し「Sign In(ログイン)」ボタンを押します。 Placeholder
2.「Settings(設定)」>「Configuration(設定編集)」>「WAN Settings(WAN設定)」の「Connection Type(接続方式)」で、デフォルトの「DHCP(DHCP取得)」から「PPPoE(PPPoE認証)」または「Static IP(静的IP指定)」に変更します。 Placeholder

USG
寸法 135 x 135 x 28.3 mm
重量 366 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 LAN専用ポート x 1
10/100/1000 RJ45 WAN専用ポート x 1
10/100/1000 RJ45 LAN/WANポート x 1
マネジメントインターフェイス RJ45 シリアルポート x 1
ボタン リセット
電源 12 V DC, 1 A 電源アダプタ(付属)
最大消費電力 7 W
プロセッサ デュアルコア 500 MHz, MIPS 64, パケット処理用ハードウェア アクセラレーション搭載
メモリ 512 MB DDR2 RAM
オンボード フラッシュストレージ 2 GB
L3転送速度(パケットサイズ:64 バイト)
L3転送速度(パケットサイズ:512 バイト以上)
1,000,000 pps
3 Gbps(ライン速度)
動作温度 -10〜45 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

スイッチ

USW-Flex-Mini

Placeholder Placeholder Placeholder
システムLED
白の早い点滅 イニシャライズ中。
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の交互の点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
青の早い点滅 これは、デバイスを物理的に発見するために使用されます。UniFi Controllerソフトウェアで[Locate]をクリックすると、システムLEDが青色に点滅します。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜5)
オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
ポート 1 (PoE-In) このRJ45ポートは、10/100/1000 Mbpsイーサネット接続と、802.3af/at PoE入力をサポートします。
ポート 2〜5 RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
電源ポート 付属の電源アダプタをType-C電源ポートに接続します。
リセットボタン 工場出荷時のデフォルトにリセットします。LEDが点滅し始めてから点灯するまで、リセットボタンを約10秒間押し続けます。数秒後、LEDがオフになり、デバイスが自動的に再起動します。

電源入力Placeholder (または)PoE入力Placeholder イーサネット接続Placeholder

USW-Flex-Mini
寸法 107.16 x 70.15 x 21.17 mm
重量 150 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 5
PoEインターフェイス 802.3af/at PoE (Pins 1, 2+; 3, 6-)
ボタン リセット
電源 5V/1A アダプタ (USB Type C)
最大消費電力 2.5 W
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
動作温度 -5〜45 °C
動作湿度 10〜90 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

US-8-60W

Placeholder Placeholder Placeholder
システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
RJ45(ポート 1〜4) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
RJ45(ポート 5〜8) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続、および自動感知802.3af PoEをサポートします。
PoEのLED(ポート 5〜8) オフ PoEはオフ
PoEはオン(IEEE 802.3af)
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜8) オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
設置 補助的な接地ポイント(オプション)
電源 同梱の電源アダプタを電源ポートに接続してください。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。

Placeholder

UniFi Switchは電源アダプタを介して接地されていますが、補助接地(付属しません)を接続すればESDからの保護を強化することができます。

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder

US-8-60W
寸法 148 x 99.5 x 30.7 mm
重量 432 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 8
PoEインターフェイス 4 ポート 5, 6, 7, 8:IEEE 802.3af
ボタン リセット
電源 外部AC/DCアダプタ(48 V, 1.25 A)
最大消費電力 12 W(PoE出力を除く)
ポート毎のPoE最大給電ワット数 15.4 W
PoE出力(ポート 5〜8) IEEE 802.3af 2ペア(ピン 1, 2+; 3, 6-)
ノンブロッキングラインレート合計 8 Gbps
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
動作温度 -5〜45 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

US-8-150W

Placeholder

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
PoEのLED(ポート 1〜8) オフ PoEはオフ
IEEE 802.3af/at
24 V パッシブPoE
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜8) オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
SFP スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜2) オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクを確立
RJ45(ポート 1〜8) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
SFP(ポート 1〜2) ホットスワップ可能なSFPポートは1 Gbps接続をサポートします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。

1.Placeholder 2.Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder

Placeholder Placeholder Placeholder
SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder

US-8-150W
寸法 204 x 43 x 235 mm
重量 1.65 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 8
1 Gbps SFP ポート x 2
PoEインターフェイス IEEE 802.3at / af 2ペア(1, 2+, 3, 6-)
24 V パッシブ PoE 2ペア(4, 5+, 7, 8-)
ボタン リセット
電源 AC/DC内蔵(150 W DC)
最大消費電力 20 W(PoE出力を除く)
ノンブロッキングラインレート合計 10 Gbps
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
衝撃および振動 ETSI300-019-1.4 Standard
動作温度 -5〜45 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

US-16-150W

Placeholder Placeholder

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
PoEのLED(ポート 1〜16) オフ PoEはオフ
IEEE 802.3af/at
24 V パッシブPoE
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜16) オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
SFP スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜2) オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクを確立
RJ45(ポート 1〜16) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
SFP(ポート 1〜2) ホットスワップ可能なSFPポートは1 Gbps接続をサポートします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。
コンソールポート コマンドラインインターフェイス(CLI)管理用のRJ45シリアルコンソールポート。

コンソールポートをコンピュータに接続するには、ロールオーバーケーブルとしてRJ45-DB9シリアルコンソールケーブルを使用します。その後、必要に応じて次の設定を行います。
  • ボーレート:115200
  • データビット:8
  • パリティ:なし
  • ストップビット:1
  • フロー制御:なし
電源ポート 同梱の電源コードを電源ポートに接続してください。

1.Placeholder 2.Placeholder
またはPlaceholder Placeholder

Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder
SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder

US-16-150W
寸法 443 x 43 x 221 mm
重量 2.8 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 16
1 Gbps SFP ポート x 2
管理インターフェイス RJ45 シリアルポートアウトオブバンド、イーサネットインバンド x 1
ボタン リセット
電源 AC/DC内蔵(150 W DC)
最大消費電力 28 W(PoE出力を除く)
ノンブロッキングラインレート合計 18 Gbps
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
衝撃および振動 ETSI300-019-1.4 Standard
動作温度 -5〜40 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
PoEインターフェイス IEEE 802.3at / af 2ペア(1, 2+, 3, 6-)
24 V パッシブ PoE 2ペア(4, 5+, 7, 8-)
ポートあたりの最大ワット数 PoE+:34.2 W
パッシブPoE:17 W
PoE電圧範囲 802.3atモード:50〜57 V
24 V パッシブPoE:20〜27 V

US-24-250W

UniFi Switch 24port 250W UniFi Switch 24port 250W

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
PoEのLED(ポート 1〜24) オフ PoEはオフ
IEEE 802.3af/at
24 V パッシブPoE
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜24) オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
SFP スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜2) オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクを確立
RJ45(ポート 1〜24) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
SFP(ポート 1〜2) ホットスワップ可能なSFPポートは1 Gbps接続をサポートします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。
コンソールポート コマンドラインインターフェイス(CLI)管理用のRJ45シリアルコンソールポート。

コンソールポートをコンピュータに接続するには、ロールオーバーケーブルとしてRJ45-DB9シリアルコンソールケーブルを使用します。その後、必要に応じて次の設定を行います。
  • ボーレート:115200
  • データビット:8
  • パリティ:なし
  • ストップビット:1
  • フロー制御:なし
電源ポート 同梱の電源コードを電源ポートに接続してください。

Placeholder またはPlaceholder Placeholder

Placeholder Placeholder Placeholder
SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder

US-24-250W / 500W
寸法 485 x 43.7 x 285.4 mm
重量(US-24-250W) 4.7 kg
重量(US-24-500W) 4.8 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 24
1 Gbps SFP ポート x 2
管理インターフェイス RJ45 シリアルポートアウトオブバンド、イーサネットインバンド x 1
ボタン リセット
電源(US-24-250W) AC/DC内蔵(250 W DC)
電源(US-24-500W) AC/DC内蔵(500 W DC)
最大消費電力 30 W(PoE出力を除く)
ノンブロッキングラインレート合計 26 Gbps
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
衝撃および振動 ETSI300-019-1.4 Standard
動作温度 -5〜40 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
PoEインターフェイス IEEE 802.3at / af 2ペア(1, 2+, 3, 6-)
24 V パッシブ PoE 2ペア(4, 5+, 7, 8-)
ポートあたりの最大ワット数 PoE+:34.2 W
パッシブPoE:17 W
PoE電圧範囲 802.3atモード:50〜57 V
24 V パッシブPoE:20〜27 V

US-48-500W

UniFi Switch 48port 500W UniFi Switch 48port 500W

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
PoEのLED(ポート 1〜48) オフ PoEはオフ
IEEE 802.3af/at
24 V パッシブPoE
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜48) オフ リンクなし
10/100 Mbpsでリンクを確立
1 Gbpsでリンクを確立
SFP+ スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜2) オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクを確立
10 Gbpsでリンクを確立
SFP スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜2) オフ リンクなし
1 Gbpsでリンクを確立
RJ45(ポート 1〜48) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
SFP+(ポート 1〜2) ホットスワップ可能なSFP+ポートは1 / 10 Gbps接続をサポートします。
SFP(ポート 1〜2) ホットスワップ可能なSFP+ポートは1 10 Gbps接続をサポートします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。
コンソールポート コマンドラインインターフェイス(CLI)管理用のRJ45シリアルコンソールポート。

コンソールポートをコンピュータに接続するには、ロールオーバーケーブルとしてRJ45-DB9シリアルコンソールケーブルを使用します。その後、必要に応じて次の設定を行います。
  • ボーレート:115200
  • データビット:8
  • パリティ:なし
  • ストップビット:1
  • フロー制御:なし
電源ポート 同梱の電源コードを電源ポートに接続してください。

Placeholder またはPlaceholder Placeholder

Placeholder Placeholder Placeholder
SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder

US-48-500W / 750W
寸法 485 x 43.7 x 374.6 mm
重量(US-48-500W) 6.1 kg
重量(US-48-750W) 6.5 kg
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 RJ45 イーサネットポート x 48
1 / 10 Gbps SFP+ ポート x 2
1 Gbps SFP ポート x 2
管理インターフェイス RJ45 シリアルポートアウトオブバンド、イーサネットインバンド x 1
ボタン リセット
電源(US-48-500W) AC/DC内蔵(500 W DC)
電源(US-48-750W) AC/DC内蔵(750 W DC)
最大消費電力 64 W(PoE出力を除く)
ノンブロッキングラインレート合計 70 Gbps
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
衝撃および振動 ETSI300-019-1.4 Standard
動作温度 -5〜40 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
PoEインターフェイス IEEE 802.3at / af 2ペア(1, 2+, 3, 6-)
24 V パッシブ PoE 2ペア(4, 5+, 7, 8-)
ポートあたりの最大ワット数 PoE+:34.2 W
パッシブPoE:17 W
PoE電圧範囲 802.3atモード:50〜57 V
24 V パッシブPoE:20〜27 V

US-16-XG

US-16-XG

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはコントローラに追加され正常に稼働しています。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
SFP+ スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 1〜12) オフ PoEはオフ
点灯:1 Gbpsでリンクを確立
点滅:アクティビティ
点灯:10 Gbpsでリンクを確立
点滅:アクティビティ
RJ45 スピード / リンク / アクティビティ LED(ポート 13〜16) オフ PoEはオフ
点灯:1 Gbpsでリンクを確立
点滅:アクティビティ
点灯:10 Gbpsでリンクを確立
点滅:アクティビティ
SFP+(ポート 1〜12) ホットスワップ可能なSFP+ポートは1 Gbpsおよび10 Gbpsの接続をサポートします。
RJ45(ポート 13〜16) RJ45ポートは10/100/1000イーサネット接続をサポートします。
リセットボタン 再起動:ボタンを押してすぐ放します。
工場出荷時のデフォルトを復元:ボタンを5秒以上長押しします。
US-16-XG
コンソールポート コマンドラインインターフェイス(CLI)管理用のRJ45シリアルコンソールポート。

コンソールポートをコンピュータに接続するには、ロールオーバーケーブルとしてRJ45-DB9シリアルコンソールケーブルを使用します。その後、必要に応じて次の設定を行います。
  • ボーレート:115200
  • データビット:8
  • パリティ:なし
  • ストップビット:1
  • フロー制御:なし
DC入力 48 / 24 VDC入力は、最小電力56 W、57 ~ 20 Vの冗長またはスタンドアロンDC電源(別売)を接続できます。
電源ポート 同梱の電源コードを電源ポートに接続してください。

1.Placeholder 2.Placeholder
またはPlaceholder Placeholder

Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder
SFPの場合Placeholder Placeholder Placeholder

US-16-XG
寸法 443 x 221 x 43 mm
重量 2.67 kg
ネットワークインターフェイス 1 / 10 Gbps SFP+ イーサネットポート x 12
1 / 10 Gbps RJ45 イーサネットポート x 4
管理インターフェイス RJ45 シリアルポートアウトオブバンド、イーサネットインバンド x 1
ボタン リセット
電源 AC/DC内蔵(56 W DC)
最大消費電力 36 W(SFP / SFP+ モジュールを除く)
ESD/EMP保護 ± 24 kV 気中、± 24 kV 接触
衝撃および振動 ETSI300-019-1.4 Standard
動作温度 -5〜40 °C
動作湿度 5〜95 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC

カメラ

UVC-G3-FLEX

UVC-G3-FLEX

システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはUniFi Protectコントローラへの追加を待っています。
白 / 青の早い点滅 ファームウェアの更新中:デバイスはビジー状態のためそのまましばらく待ちます。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはUniFi Protectコントローラに追加され正常に稼働しています。
緑の点滅 デバイスはUniFi Protectコントローラから切断されました。
オフ オフライン:電源やイーサネットケーブルの抜けを確認してください。
マイク オーディオ録音用のマイク
カメラレンズ ビデオ録画用のレンズ
光センサー 周囲の光を検出するセンサー
回転台座 左または右に調整してカメラの視野角を変更できます。壁やその他の常設面に設置する場合に便利です。
UVC-G3-FLEX
イーサネットポート PoE 802.3af対応スイッチからカメラに電力と通信を供給するための10/100 Mbpsポートです。
リセットボタン リセットボタンは、カメラを工場出荷時のデフォルトへリセットするために使用します。カメラの電源がオンになっている状態で、リセットボタンを10秒以上長押しします。

Placeholder

机上または卓上にG3 Flexカメラを取り付けるには、平面マウントのみを使用します。このマウントは、カメラにあらかじめ取り付けられた状態で出荷されています。
Placeholder

壁に(縦に)G3 Flexカメラを取り付けるには、平面マウントと2本のネジを使用します。
Placeholder

固い水平面または天井にG3 Flexカメラを取り付けるには、平面マウントと2本のネジを使用します。
Placeholder

屋外の壁や平面にG3 Flexカメラを取り付けるには、ポールマウント、2本のネジ、および屋外用カバーを使用します。屋内に設置する場合、屋外用カバーは必要ありません。
Placeholder 屋外のポールにG3 Flexカメラを取り付けるには、ポールマウント、2本のプラスチック製結束バンド、および屋外用カバーを使用します。屋内ポールに設置する場合、屋外用カバーは必要ありません。

  • フィリップスドライバー
  • ドリル、および乾式壁アンカー用に6 mm(1/4 インチ)ビット、ネジ用に3 mm(1/8 インチ)
  • カテゴリ5e(またはそれ以上)のイーサネットケーブル
  • 屋外用カバーを使用する場合は、コネクタにストレインリリーフブーツのないイーサネットケーブルを使用してください。これにより、設置時にケーブル端に不要な張力がかかるのを防ぐことができます。
  • 取り付け位置は、軒または天井の端から少なくとも60 cmの距離が必要です。
  • すべての屋外有線イーサネット接続にはカテゴリ5(またはそれ以上)のドレイン線付きシールドケーブルを使用し、PoEのAC接地を通じてこのケーブルが接地されている必要があります。
  • どのような屋外設置でも、サージ保護を使用する必要があります。イーサネットサージプロテクタ(モデル ETH-SP-G2)を2つ使用することをお勧めします。1つはUVC-G3-Flexの近く、もう1つは建物側で使用します。ETH-SP-G2は、電力サージを吸収して地面へ安全に放電します。
  • UVC-G3-Flexカメラは、Ubiquitiの最新の統合カメラ管理システムUniFi Protectと連動するように設計されています。UniFi Protectは、対応するカメラとUniFi Protect用モバイルアプリを管理できる利便性の高いIPビデオ監視システムです。このシステムは、ネットワークビデオレコーダとして動作するCloud Key Gen2 Plusにあらかじめインストールされます。

Placeholder Placeholder Placeholder Placeholder

壁面設置Placeholder Placeholder 天井設置Placeholder Placeholder

1.Placeholder 2.Placeholder 3.Placeholder 4.Placeholder
5.Placeholder 6.Placeholder 7.Placeholder 8.Placeholder


UVC-G3-FLEX
寸法 Ø 107.5 x 48 x 48 mm
重量 170 g
ネットワークインターフェイス 10 / 100 Mbps SFP+ イーサネットポート x 1
ボタン リセット
電源 802.3af PoE
最大消費電力 4 W
動作温度 -20〜50 °C
動作湿度 20〜90 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
解像度 1080p FHD(1920 x 1080)
最大フレームレート 25 FPS
ビデオ圧縮 H.264
イメージ設定 輝度、コントラスト、シャープネス、彩度、ノイズリダクション、50 / 60 Hz フリッカー低減
センサー 1/2.7 インチ 2 メガピクセル HDR センサー
レンズ EFL 4 mm, ƒ/2.0
夜間モード 赤外線LED、機械式赤外線カットフィルタ付き

UVC-G4-PRO

UVC-G4-PRO イーサネットポート 10/100/1000 RJ45ポートは、PoE 電源およびデータ用の802.3af/at PoEスイッチに接続します。
リセットボタン 工場出荷時のデフォルトにリセットするには、カメラの電源がオンになっている状態で、リセットボタンを10秒以上長押しします。
ケーブルグランド イーサネットケーブルの周りをしっかりと密閉し、RJ45ポートが水分で損傷しないようにします。
UVC-G4-PRO システムLED
白の点灯 工場出荷時の状態:デバイスはUniFi Protectコントローラへの追加を待っています。
白の点滅 初期化中
白でゆっくりと点滅 デバイスを工場出荷時のデフォルトにリセットしています。
青の点灯 正常に稼働中:デバイスはUniFi Protectコントローラに追加され正常に稼働しています。
青で回転 動作が検出されました。
白 / 青の交互 ファームウェアのアップグレードが進行中です。
オフ / 白 / 青の繰り返し 復旧モード
赤で点滅 録画中
デバイスの障害あるいはネットワークエラー

Placeholder Placeholder Placeholder Placeholder
Placeholder またはPlaceholder Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder Placeholder

Placeholder Placeholder Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder

Placeholder Placeholder Placeholder
Placeholder Placeholder

UVC-G4-PRO
寸法 Ø 86 x 153 mm
重量 700 g
ネットワークインターフェイス 10/100/1000 Mbps RJ45 イーサネットポート x 1
ボタン リセット
電源 802.3af/at PoE
最大消費電力 12.5 W
動作温度 -20〜50 °C
動作湿度 0〜90 %(結露しないこと)
適合基準 CE, FCC, IC
解像度 4K Ultra HD(3840 x 2160)
最大フレームレート 50 FPS
ビデオ圧縮 H.264
イメージ設定 反転、輝度、コントラスト、WDR、色相、赤外線、シャープネス、彩度、ノイズ低減、50 / 60 Hz フリッカー低減
センサー 1/1.8 インチ 8 メガピクセル HDRセンサー(OS08A10)
レンズ F 4.24 - 12.66 mm; ƒ/1.53 -ƒ/3.3
夜間モード 赤外線LED、機械式赤外線カットフィルタ付き
広角端 108° (H), 58° (V), 125° (D)
望遠端 37° (H), 20° (V),43° (D)

Back to top